【体験談】1週間のセブ島親子留学。かかった費用と現地での様子をブログでご紹介

Fuu

3歳の娘を連れてフィリピン・セブ島に1週間ほど親子留学に行ってきました!

実際にかかった費用や現地の学校の様子、持って行った金額、休日の過ごし方、そして結果の英語力までご紹介したいと思います!

この記事を書いているFuuはこんな人です

・英語学習歴 約30年
・ネイティブのように話せることを夢見、数々の英語教材を試すも挫折経験あり
・自らの反省を生かして子供は0歳からバイリンガルチャレンジ中
・英語力は日常会話程度
・アメリカに半年以上滞在経験あり
・国立大文系卒
・普段は働くお母さん

目次

どうしてセブ島での親子留学を選んだの?

親子留学を決めた理由

担任の先生と共に。写真掲載許可は学校からいただいています。

筆者(母)自身も長年英語を勉強してきて時間もエネルギーもお金もかなり投資してきました。にも関わらず、残念ながらネイティブのようには話せない状態です。

自分の中に「自然に言語を吸収できる時期に英語に触れていたかった!」という思いが強かったので、子供には0歳の頃から英語に触れられるような環境を作ってきました

どんなことをやってきたのかはこちら↓の記事にまとめています。

その結果、3歳になる娘はある程度英語には慣れています。

でも、英語を使うのは英語保育の園でのみ。

英語が街の中で、人々の暮らしの中で使われる言語であることを肌で感じてほしいと思い、今回3歳(年少)で1週間ほどセブ島に留学することに決めました。

また、今後の家族の進路に海外移住を含めるかを考えるための材料にしたいとも思っていました。

留学先をセブ島にした理由

1番の理由はフライト時間が4時間半~5時間程度と3歳児でもギリギリ耐えられる時間だったことです。

また、既に親子留学で行かれている方も多く、治安もまずまずであること英語が街中でも通じること日本資本の学校があること、子供が通っている園の先生の多くがフィリピンの方なので、先生方の国や文化を知ることも大事だと考えたことも決め手となっています。

もちろん、欧米への留学に比べたら費用が手に届きやすいということも理由の1つです。

現地での生活について

留学先の生活は入学する学校によって大きく変わると思います。

私たちは今回「ユニバースイングリッシュスクール」にお世話になりましたので、そこでの生活のご紹介になります。

滞在先:Best Western Lex Hotel Cebu

学校の滞在先はコンドミニアム(マンションのようなところ)も選ぶことができ、そちらの方が費用も抑えることができました。

が、今回私たちは短期間で初めての滞在ということもあり、ホテルでの滞在を選びました。

宿泊したBest Western Lex Hotel Cebu学校から徒歩で15分程度のところにあり、隣にはマクドナルド、2件隣にはセブンイレブン、道向かいにはジョリビーとカフェがあり、数日過ごすにはとても便利な場所でした。

学校の滞在先の選択肢の中でも割とランクの高い方の滞在先なので、ホテルのお部屋も普通にきれいで、シャワーのお湯もちゃんと出て、申し分なかったです。

ホテルのスタッフさんもとても優しく、子供の名前を憶えてくださったり、子供が寝た状態で抱っこして帰ってきたら、エレベーターからお部屋まで同行して鍵をあけてくれたりとホスピタリティも素晴らしかったです。

学校にお支払いした費用の中に、ホテルでの朝食代も含まれていたので、毎日朝食に豪華なビュッフェをいただくこともできました。

フィリピンスイーツもたくさんありました

素晴らしくありがたかったですが、私も娘も朝食をそんなに食べないので、次回はコンドミニアムでの滞在にチャレンジしてみようと思います。

でも、一度はこのホテルでの滞在を経験出来てよかったです。

通学方法

初日は学校の担任の先生が迎えに来てくださり、タクシーで学校まで向かいました。

それ以降は、私はGrabを使ってタクシーで行こうと思っていたのですが、娘が「歩いていきたい!」というので、ほとんどの日を徒歩で通学しました。

通学路


約15分の道のりはあまり歩道もなく、時間帯によっては交通量も多く、帰り道はストリートチルドレンに声をかけられることもあったので、決して子連れが歩くべき道ではなかったかもしれません。

ですが、現地の生活を肌で感じられたのはよかったです。

希望すれば先生による送迎もお願いすることもできたのですが、特に聞かれもしなかったので、そのまま自分たちで通学しました。

1日のスケジュール

我が家の1日のスケジュールは以下の様でした。

8:50 ホテル発

9:05頃 スクール着

9:10 一対一の英会話レッスン(座学)

12:00 ランチタイム
(スクールで食べても良し、外食しても良し)

13:10 午後のクラス
(座学 or コミュニケーションクラス)

16:00-17:00 クラス終了

18:00頃 ホテル着

クラスの様子

クラスを受けるのは3歳の娘だけ

今回、親子留学という形で行っていますが、実際に英語のクラスを受けている(入学している)のは3歳の娘だけです。

母親の私ももちろん、一緒に入学することができたのですが、日々育児と仕事に追われる日々なので、1週間くらいゆっくり休みたいと思い、子供だけの入学にしました。

実はセブ島の親子留学でそのような「子供だけがクラスを受ける」という選択ができる学校が意外と少ないのです。

これが私達が今回ユニバースイングリッシュスクールを選んでいる大きな理由になっています。

午前中は担任の先生と座学のクラス

これはランチタイムの様子

午前中は担任の先生と個室で一対一の座学のクラスを受けていました。

後で見せてもらった内容を見ると、アルファベットをなぞったり、塗り絵をしながら色を学んだりなど。この辺りは普段英語保育の園でしていることと変わらなかったと思います。

当然ながら3歳の子が50分×3コマも集中して座学のクラスが受けられるはずもなく…。

途中で抜け出しては、プレイルームに行ったり、スナックを探しに行ったりしていましたが、先生も慣れてらっしゃってその中で使える英語を教えてくださっていてありがたかったです。

プレイルームの様子。赤ちゃんはここで託児もお願いできるようでした(別料金)
Fuu

ユニバースイングリッシュスクールのメインの先生方は皆さん大学卒・教員免許取得されていて、質がとても高かったと思います。

お人柄も皆さんとてもよく、娘はクラス以外でも色んな先生にたくさん遊んでもらって、毎日帰り際に「バイバイしない!」と大泣きしていました。

午後からは街に出てコミュニケーションクラス

ユニバースイングリッシュスクールの特徴は午後から街へ繰り出して観光をしたり、スーパーやモールに行ったりしながらの実践のクラス(コミュニケーションクラス)があることです。

私達は短い日程でしたが、Ocean Park(水族館)やSM Sea Side(モール)に先生に同行してもらい、タクシーで運転手さんにお金を渡したり、モールのプレイグラウンドで現地の子供さんと遊んだりして過ごしました。

先生が一緒に英語で遊んでくれるので、子供はとっても楽しかった様子。

遊具で遊びながら ” I want to climb up!” ”Next one!” ” I want to put off my shoes.” などと言いながら遊んでいました。

休日の過ごし方

滞在中に1日だけクラスがない日(日曜日)がありました。

学校側からもオプショナルツアーでボホール島観光やアイランドホッピング、ジンベイザメとのシュノーケリングなどがありましたが、どれも3歳児が他の方と一緒に長時間耐えられるように感じなかったので、今回は別の会社で貸切のツアーをお願いしました。(かなり費用がかかりましたが、良い選択でした。これは別途記事にします。)

パンダノン島へのアイランドホッピングを予定していたのですが、台風の影響で波が高かったので結果的にカオハガン島となりました。

でもきれいな海を見れて、子供はビーチでゆっくり遊べて楽しかったようです。

貸切ツアーにしたおかげで、朝も早すぎず、帰りも遅くなりすぎず、余力の残して帰ってこれたので次の日に備えられてよかったです。

食事

朝食は前述した通り、ホテルの朝食をいただきました。

お昼は学校の周辺に飲食店がたくさんあったので、そこで購入して学校で食べることが多かったです。

というのも、子供が先生たちとランチを一緒に食べたがったので、母が買いに行き、娘は先生と食べるという形になりました。

フィリピン人のソウルフード(?)ジョリビーも学校隣に

夜は疲れ果てて娘は食べずに寝てしまうこともありましたが、暗くなってからの遠出を避けてホテル隣のマクドナルドに行くことが多かったです。

フィリピンのマクドナルドはごはんがあるので、チキンとごはん好きの娘は何の問題もなく過ごすことができました。

Fuu

他の生徒さんと一緒にコミュニケーションクラスに出かけた時に
フィリピン料理のKuya Jでフィリピン料理もいただいています!

かかった費用

親子留学1週間にかかった費用総額

以上のような留学生活を約1週間(6泊)するのに、総額いくらかかったか見ていきましょう!

・学費:168,300円
(入学金・1人分の受講料・2人分の宿泊費・ホテル朝食代・教材費・行きの空港ピックアップ込)

・SSP取得料:6,000ペソ(15,463円

・SSP用写真代: 105ペソ(271円

・航空券:88,083円
(セブパシフィック・成田からの直行便・キャンセルできるGoflexや座席指定料・アドオン込)

・日本での移動費:新幹線代(広島⇔東京)35,980円
成田エクスプレス往復 6,100円

ホテル→成田空港タクシー代:1,400円

・現地移動費:Grab利用タクシー代 2,431円(チップ込)
空港送迎費(帰り)2000ペソ(5,154円

・アイランドホッピング(貸切):40,325円

・アイランドホッピングでの出費: 1,900ペソ(4,924円

・水族館:1,600ペソ(4,123円

・水族館写真: 1,160ペソ(2,998円

・食費:8,561円

・スナック・水・日用品: 1,522ペソ(3,380円

・おみやげ・子供のおもちゃ・ゲーム:4,065ペソ(10,506円

・荷物配送費: 成田→広島(2個)4,070円
広島→成田(1個): 2,041円


・前泊成田空港周辺ホテル:HafH利用

・マクタン空港ラウンジ利用料: 2,900円

合計: 407,010円


*1ペソ2.58円で計算
*その他、東京での移動分・現金で払ったタクシーなど2,000円前後プラスの出費があると思います

もっと費用を抑えようと思ったら…

今回私たちは朝食がたっぷり出てきたので夕食を軽くしていたりして、食費の割合が少なめだと思います。

逆にアクティヴィティは3歳児と2人での貸切でお願いしたので、割高に付いています。

相乗りツアーであれば大人1人・3歳児1人で半額くらいで参加できたはずです。

Fuu

ツアー会社によって違いますので、色々調べてみてください^^

私たちが今回利用させてもらったツアー会社でも、
もう少し多い人数での貸切であればもっとお手頃価格で参加できます!

また、今回私たちは割とグレードのよいホテルに滞在しています。

ホテルのグレードを調整したり、コンドミニアム滞在にすることで費用を抑えることもできます

意外とかかっているのが国内の新幹線での移動費。

関東在住の方はこちらはかからないので差し引いて考えてください(羨ましい)。

Fuu

マクタン空港のラウンジ利用料もプライオリティパスを持っていれば
無料で使えました
(2023年9月現在)

うちはエポス修行中なので今回、プライオリティパスを作らず行ったのですが、次回までには持っていたい~。

現金いくら持って行った?

今回私達が最初に用意していった金額は以下の通りです。

・現金:30,000円分(11,610ペソ)←外貨両替ドルユーロで事前に両替して行きました。

・Revolutへの入金:50,000円
これをすることで現地のATMで現地通貨をおろすことができました。

・Revolutへのクレジットカードからのチャージ:30,000円
現地のクレジット支払いはここから支払われます

なるべく現金を持って歩かなくてもいいように、そして現地で両替をしなくていいように「Revolut」というカードを作って行きました。

海外旅行をよくする方がお勧めすることの多いカードですが、このカードに事前に入金(クレジットからのチャージではなく)しておくことで、海外のVISAマークのあるATMで現地通貨をおろすことができます。

またデビットカードとして、現地での支払いをカードですることもできました。

とても便利だったので、また別記事でこちらはご紹介します。

Fuu

学校近くのレートの良い両替所は結構な行列ができていて、子連れではちょっとしんどそうでした。

なので、事前に両替していて&ATMでおろせてとても助かりました!

以前も利用したことのある外貨両替ドルユーロさんは自宅まで外貨を配送してくれるので、わざわざ銀行に行かなくてもよく、また現地で両替所も探さなくてよかったので子連れにはとっても助かりました。

レートも空港での両替よりも良いようです!

*両替時クーポンコード「kdt059」を入れていただくと100円サービスしていただけるのでよかったらお使いください^ ^

クレジットカードは使えた?

マクドナルドやスターバックスなどの飲食店大手、AyalaやSM Sea Sideなどのモールでは使うことができました。

ただ、小売店はセブンイレブンであってもクレジットは使えないと言われたことがありました。

あと、現地でお願いしたタクシーも基本現金のようでした。

タクシーをクレジットカードで支払いたい場合は「Grab」が便利ですので(要事前登録)、ぜひ使ってみてください。

Fuu

意外と現金じゃなければいけない場面が多い、という印象です。
少し多めに用意しておいてもよいかも。

私は途中で1回、5,000ペソほどATMでおろしました。

留学によって英語力はどれくらい伸びた?

今回私達は約1週間と短い滞在ですので、この期間で飛躍的に英語力を伸ばすのは元々難しかったでしょう。

当初の目的も「子供が英語が日常生活で使われる言語だと体感すること」でした。

ただ、約1週間、英語の環境に浸ることで娘も私も英語を使うことに慣れたのは間違いないと思います。

どのような点でそう感じるかをまとめてみましょう。

3歳児の英語力の成長

最終日のスピーチの様子はインスタの方にまとめていますので、動画で様子を見たい方はそちら↓をご覧ください。

もともと2歳から英語保育の園に通っていますので、英語にも慣れているし、ある程度のコミュニケーションは行く前からとれていたと思います。

ユニバースイングリッシュスクールに着いた時も”What’s your name?” ”How old are you?”などには簡単に答えられ、クラスが始まってからも”I’m hungry.” “I’m thirsty.” “I want to drink water.”と言って先生と一緒に教室から出てくることもありました。

英語に対する抵抗感や外国人の先生に対する抵抗感もほとんど感じられませんでした。

とはいえ、初日に先生と近くのショッピングモールに行き、現地の方に声をかけられた時は少し恥ずかしがって黙り込んでしまう場面も…。

そこから数日、先生たちと一緒にずっと英語の環境で過ごし、私とも英語でコミュニケーションすることが増えたことで文章のバリエーションが増え、英語で話すことが自然になったと思います。

滞在4日目にSM Sea Side(モール)で会った西洋人の子供連れご家族にも”She speaks good English.”と褒めてもらいました。

また英語以前にたくさんの先生達やホテルやコンビニのスタッフさんに声をかけてもらうことで、外国人とのコミュニケーションにはぐっと慣れたと思います。

母の英語力の成長

今回、私は英語のクラスを受けていないのですが、3歳児を連れてコミュニケーションクラスに同行していたり、学校関連のやり取りを先生方と英語で行うことで思いがけず私の英語力も上がったと感じています。

正確に言えば、「英語を話すことに慣れた」ということですが…。

もともと英語は苦手な方ではなく、文法は一通り学んでいますし、アメリカに半年ほど滞在していたこともあります。

とはいえ、アメリカやカナダで英語を話すとどうしてもアクセントが気になってしまったり、速さについていけなかったりしてコミュニケーションに臆することも多いです。

セブ島は英語を多くの人が話すとはいえ、多くの方が第二言語なので分かりやすい表現を使ってくれますし、こちらが理解できなかったからと言ってバカにしたり無視したりすることもほとんどないです。

なので、比較的自信を持ってコミュニケーションできましたし、落ち着いて話すことができることで通じる割合も増えたと感じています。

その他の留学してよかったこと

終始楽しそうだった娘

生きた英語に触れられた

私達の今回の当初の目的であった「英語が日常で使われている言語だと体感すること」はしっかりと達成されたのではと思います。

初日の夕ご飯時、マクドナルドのお店に座りながら「どうしてみんなEnglishなんだ~?」と不思議そうに眺めていましたが、段々とその環境に慣れてきたようです。

英語教育や移住に興味のある日本人家族と知り合えた

予想外によかったのは同じ学校に同時期に留学されている日本からの親子連れさん達と知り合えたこと。

まだまだ幼少期から留学したり、海外に教育移住を考えている親御さんは少数派。

普段はなかなか会えない、英語に関して同じような価値観を持っている方々とお会いできたのは貴重な機会でした。

自信がついた

英語に限らず、ワンオペで3歳児を空港まで連れて行き、飛行機に乗せ、海外の街を連れ歩くというのはなかなかパワーのいることです。

それを一人でこなすことができたことで、私自身も少し自分の経験値に自信がついたように思います。

実は私自身も10年ぶりの海外で、「あれ、国際線ってどうやって乗るんだったっけ?」と思っていたのですが、無事に乗れて一安心でした(笑)

自分の恵まれている環境に気づくことができた

セブではまだ普通にストリートチルドレンや物乞いの方をたくさん見かけます。

私達はぱっと見て外国人だと分かりますので、”Money!Money!”と寄ってこられることも度々ありました。

交通量の多い道端で自分の子供よりも小さな子が段ボールの上に寝かされているのを目にすることも。

日本で生活していると自分のいる環境に不満を持つこともありますが、まず、普通に安心して過ごせる家があり、ごはんが食べられて、家族で過ごせるだけで十分に恵まれているのだということを改めて感じました。

よく、世界を旅した方が同じことを言われるのを「うん、そうだよね」と思って聞いていましたが、やっぱり実際に目にすると感じるものがありました。

まとめ

以上が、私達が1週間3歳の子供と一緒にセブ島に親子留学した時にかかった費用や現地での様子、持って行った金額や結果の英語力のご紹介でした。

もう一度簡単にまとめてみましょう。

・3歳児との1週間のセブ島留学にかかった費用は407,010円

・持って行った現金は30,000円分。残りはRevolutに入金して現地ATMでおろすことができた


外貨を自宅配送してくれる業者もあるので、事前に両替しておくと子連れは楽

*外貨両替ドルユーロで両替時にクーポンコード「kdt059」を入力していただくと100円サービスしていただけるそうです。
よかったらお使いください^^

・クレジットカードはモールや大手飲食店では使えるけど、現金が必要な場面が多い印象

・学校によって費用は大きく変わる(今回うちの費用が低いのは子供だけ入学しているから

・1週間では英語力は飛躍的に伸びないけど、コミュニケーションに慣れることはできる

学校に支払う金額まで入れて40万円ちょっとって大分お手頃な気が…。

3歳児に限らず、子供を連れての海外は最初は少しハードルが高く感じるかと思うのですが、実際に行ってみると母子ともにすごくいい経験になりました。

この記事が次に親子留学を考えられているどなたかのご参考になれば幸いです。

セブパシフィックの搭乗レポはインスタグラムでしています。

我が家の英語に関する取り組みについては以下の記事にも書いています。

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